【メディア掲載】次世代の歯周病治療「ブルーラジカル」が日本経済新聞に掲載されました
日頃より当院を受診いただき、誠にありがとうございます。
この度、当院が導入している世界初の歯周病治療器「ブルーラジカル」に関する取り組みが、
2026年3月4日付の日本経済新聞に大きく取り上げられました。
記事内では、東北大学発の革新的な技術が国内初の医療機器承認を受け、
三井物産との協力体制のもとで急速に普及している様子が報じられています。
東北版の誌面および全国版の夕刊にも掲載されており、
私たちが信じて提供してきた治療が、
社会的に大きな注目と期待を集めていることを大変嬉しく感じております。
ブルーラジカルは、重度の歯周病に対しても「抜歯を回避し、歯を残す」という
新たな可能性を提示する画期的な治療法です。
今回の報道を通じて、一人でも多くの患者様に「歯を諦めない」という選択肢があることを知っていただけるきっかけになれば幸いです。
今後も、常に最先端の技術と真摯に向き合い、皆様の健康を守るパートナーとして、
質の高い歯科医療の提供に邁進してまいります。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
院長 小瀬木 克英
掲載記事の詳細(日本経済新聞 電子版)





